国際ロータリー第2760地区2018-19年度地区委員会紹介

地区委員会報告

インターアクト委員会

第2760地区
第29回インターアクトクラブ年次大会を終えて

interact-photograph01.jpg7月16日(月・祝)に、ウィルあいちにて盛大に第29回(通算55回)インターアクトクラブ年次大会が、主催 国際ロータリー第2760地区、主管 国際ロータリー第2760地区インターアクト委員会、ホスト 誉高等学校インターアクトクラブで、提唱ロータリークラブ 小牧ロータリークラブにより開催されました。今回は参加者の多かった昨年より多い近年では最高の人数、村井總一郎ガバナーはじめロータリアン74名,ローターアクター17名、インターアクトクラブメンバー及び顧問の先生計540名で約総勢650名の参加を頂き開催されました。

開始時間は午前10時から誉高等学校チアガールによるオープニングセレモニーで始まりました。その後、午前午後に分かれて各学校の発表報告を各校7分間行われます。午前の部の各学校発表終了後に、講演会として、小牧市民病院医療ソーシャルワーカー佐藤遥さんに、24歳と若い方ですが福祉について話を頂きました。

昼食後、第2760地区を代表して7月24日~8月1日までオーストラリアパースに各インターアクター総勢33名が派遣される第31回海外派遣研修団の結団式が行われました。以前は、壮行会という名称でしたが、今年度から、派遣団自らの自主性自立性を発揮するために結団式としました。

interact-photograph02.jpg午後からの各学校の発表報告を行い、インターアクトクラブ卒業後も活動できるという紹介を、参加したインターアクターに向けてインターアクトクラブOBOG会、ローターアクターの代表よりご案内、入会についてなどご発表頂きました。

閉会式では、鈴木正輝ガバナー補佐よりお礼の言葉を頂き定刻を30分ほど過ぎましたがより充実した年次大会を盛大に開催、終了することができました。

最後になりましたが、本大会開催にあたりご尽力いただいたインターアクターの皆さん、学校関係者の皆様、参加して頂いたロータリアン、ローターアクターそして、今年から参加してくれたインターアクトクラブOBOGの皆さんありがとうございました。


photo_12-thumb-320x320-3437.png第2760地区 インターアクト委員長 杉本知治(岡崎RC)

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