クラブ事業報告

ガバナー補佐訪問報告

開催日:2026-09-28

名古屋昭和

  • ガバナー補佐訪問報告

    会長・幹事懇談会

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    ガバナー補佐訪問例会

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    会長 掛水 法美 

令和8年9月28日月曜日午前11時半より加藤ガバナー補佐などお迎えし、会長・幹事懇談会が例会に先立ち行われました。
懇談会では、昭和クラブの運営状況と改善点をお話ししました。

① 事務局の外注移転について、
会員数の減少に伴い収入と支出を検討し行く末を検討した結果、新しい方向へとかじを切りました。
これにより今年度は評価の年になり、緻密な計算のもとで運営をしておりますとご返答いたしました。
何処のクラブも関心をお持ちであると思いますので時期が来て発表の場を持てればと、括りました。

② 社会奉仕活動に関して、会員だけではなく、今後入会予定者などにも参加を促しRCの意義を見ていただく機会を設けてはとご指導いただきました。

③ 会員増強に関しては、オープン例会参加の話などを紹介しました。
例会では、RI会長、國府谷ガバナーからの伝達を含めご指導をいただきました。
また各委員会からの発表後、社会奉仕委員会に関して、
① 昭和区区民まつりなどに参加し、オープンに区民に協力を
② 森づくり隊に関しては、RCCとして検討しては!とご指導をいただきました。
③ 職場例会に関しても指導要綱があるので、有効利用しては!と総括でいただきました。

事前に提出したアンケートの回答に基づき意見交換が行われました。
加藤ガバナー補佐より会員増強の努力についてご指導いただきました。
例会講話では会長のメッセージなど、会員増強、ポリオ根絶平和構築について触れられロータリーの行動計画に基づいた活動の推進を推奨されました。
また例会後クラブ協議会が開催され、各委員長から昭和クラブの活動状況と今後の予定について報告がなされ、
ガバナー補佐より総括をいただきました。